996はドアノブ触ってもパワーウインドがチョコッと下がらず、ドアが空きません。
定番のウインドレギュレターを交換して完成

と思ったら右側を注文したのに左側が届いていてガッカリ
じゃあサンルーフスイッチがブラブラに着手

ルームランプトリムの破損を接着剤で修復済み、プラスチックの劣化で強度を確保することは不可能
見積もりもらったら¥60800で国内在庫なしですって、こんな部品の値段とは思えないので少ない知恵を絞って粘土で型取り

トリムだけ外れてますが、この高さのスペーサーを作れば押し込んでも節度感あるスイッチを押しこめます。
どんな材質でスペーサーを作ったのかは内緒ですが完成

工賃を¥60800貰います。というのはウソです。
987はバッテリー上がり、運転席の足元でブースター接続したけど接触不良だったのでしょうか?トランクが開かなかったそうです。

という訳でレッカー車で引き取り、角材はアンダーカバーとか擦らないように荷台に敷いて使ってます。
健康診断はDS708で

なんだか赤いのが多いような
ローボルテージというより、インストルメントとの通信不良が多いのはバッテリーがスッカラカンになったからでしょうか?

どうしても消せないのはステアリングアングルセンサーの初期化不良
DS708では出来なかったのでデュラメトリックにチェンジ

注意書きを呼んでスタートをクリック
PSM警告灯が消えれば初期化完了
ゆっくり充電してチャージ測定と暗電流をチェックしてみます。

☆毛蟹(兄)へ
行ったどー
posted by じんちゃん at 20:38|
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