スピードメーターだけは動くものの、他のメーターは全て動きませんし、チャージ警告灯は点滅のまま
そこで安定化電源でバックアップをとりコーディング
その前にISTA/DでDTCの確認とクリア
右側がリセット後、IKEにだけDTCが残っています。
この状態でISTA/Pを立ち上げ交換したモジュールがあるのか聞かれるのでYESを選択、交換したモジュールはKONBIにチェックを入れコーディング開始
ISTAでは、旧丸型カプラの車でもプログラミングとコーディングが可能です。
コーディングが始まってしまえば10分と掛かからず完成
走行距離も自動的に表示されるので、メーター交換の記録簿記載も必要ありません。
やるなISTA、最初はどうなるかと思ったよ
やまなしコロッケの出前号(フォルツァ)が盗難にあいました。
しばらくカブで出前してましたが、時間が掛かり過ぎるとのことでニューマシーン投入
今度はPS250で岡持ちは新品投入! フォルツァよりコッチの方が出前にピッタリだと思います。
でも付いてたモリワキのマフラーが煩過ぎなのでバッフルを作製
付けてみたらトルクが増えたなんて言ってましたよ
材料はゴルフのタイミングベルトリレーローラーとKS4のセンターアームブッシュのカラー
今度はスクリーンとレッグガード、あとバックステップが欲しいみたいです。
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そうですね、夜中のココスに行けないです。
でも飲みに行けますよ〜
gallopさま
最初は残り時間が1時間25分なんて出てきました。
じゃあ放置して別の仕事でも・・・と思ったら終了。これならお気軽にできますね〜